必要以上に傷つき、えぐられているときは守護存在の交代かウォークインの後かもしれません

私は、何度かウォークインの経験があります。

地球での経験のない高次の存在を

『自分』として受け入れたときに

人間との、愛ではない関わりに遭うと

改めて、新鮮に、心底

「人間」に、びっくりしてしまう瞬間があり、

単に傷つくというような度合いではなく、

魂に衝撃を受けたように傷つき、えぐられる。

 

経験として知っていた事が

リセットされたようになるため、

他者に対して、あまりにも無防備になってしまっているんです。




ウォークインでも、守護存在の交代でも、

同じような影響が

器になっている人間には起こるんじゃないかなと思います。

 

守護存在さんたちの感情エネルギーも

あなたに、しっかりとダウンロードされてきているものだから。

 

新たにあなたにつくことになった

地球での経験のない高次の存在が、

初めて、地球での体験を「痛み」として

しかも、我が事として感じた場合、

その衝撃は計り知れませんよね。

 

私たちは、自我が芽生えた幼少期から

傷ついた経験や、怒られた経験、褒められた経験をもとに

他者との距離感や、付き合い方を

「スキル」として獲得してきました。

地球の経験年数で言えば、ベテランですw

 

着任してそこそこの

地球素人の(←w)高次の存在が

「本当の意味では」知らないことを

私たちは、経験として知っています。

 

この差が、

急に必要以上に傷つき、

えぐられるように感じるという衝撃を生むことがあります。




人間がそういうことをするって知ってたじゃない!

私はこれまでに

徐々に『人間』に、『人間との関わり』に、

慣れてきたところだったじゃない!

なのにどうして、私はまた

こんな風に酷く傷つき、えぐられているんだろう・・・

(まるで、何も知らない人が傷ついたみたいに・・・)と。

 

あまりにも人との関わりに絶望してしまうと、

帰りたいという思いから

死にたくなってしまう。

 

死に対してネガティブな『死にたい』ではなく

愛の場所に還りたいという欲求なのですが。

 

ですが、守護存在が代わった、

もしくは、ウォークインが起きた、

ということが『真実』だった場合、

真実を『知る』ことで、

死にたいくらいに絶望していたところから、

ウソみたいに急に視界が開けます。

 

↑こうなることで、逆に

守護存在の交代やウォークインを確信できるんですが。

帰りたい、還りたいと発信していたのが

守護存在(高次の存在)の感情エネルギーで、

あなたはそれを感じ取っていただけ。

 

共鳴しているので、

自分の感情だと思えてしまうんですよね。

『真実』を知ることで、セパレートできるんです。

 

 

あまりにも傷つき過ぎているなと

自分のことが見えるときには、

一度、守護存在さんが交代したの?と

あなたがサインを受け取りやすい方法で聞いてみてください。

 

カードでも、ラップ音でもw

何を使ってもいいと思います。

 

守護存在さんでも、

ウォークインとして

新たに『あなた』となった高次の存在でも、

真実に対しては、必ず反応してくれますからね。

 

こういうことが原因で

今、本体であるあなたが

必要以上に傷ついてしまっているのなら、

どうしてこんなに傷ついたのかという考察の深め方をしているうちは

痛みは消えません。

 

高次の存在のカルチャーショックとホームシックが

自分に伝播してきているんだ!!ってわかると

自ずと、セルフケアとしてやりたいこと

(・・・というか、やってあげたいことw)が

わかるようになりますからね。

 

もうね、ほんっっっとうにピュアな存在たちなので

地球に深く関わり始めたときには

一度やさぐれてしまうことが多いんです。

 

鬼束ちひろさんの「月光」みたいに。

 

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