浄化@ サイキックアタックを退けるための反意語発想のトレーニング

浄化とは、実際にどういうことを言うのかというと、

邪気(波動の低いエネルギー)に、愛(波動の高いエネルギー)を掛け合わせることで

低い波動を相殺するか、高い波動に書き換える作業のことなんですよね。

 

ゆえに、なんですけど

ヒーラーとして、しっかりと「現場」に出ている人ほど

もともとの「浄化」という行為から

重く苦しい世界観へと「浄化」のイメージが変わってしまっているんですね。

浄化するときに、かぶってしまっているからです。

ネガティブな波動の低いエネルギーを。



現場での実戦を経験すればするほど

「浄化って大変」ってことになっていっちゃう。

高負荷すぎてね。

 

癒しの必要なその現場には

100の愛エネルギーが必要だったとして、

現場の空気に晒されているうちに

持ってきた100が20になり・・・

その20から培養した100をそこに捧げる・・・みたいな。

ロスむっちゃでかいやん

っていう浄化になっちゃうのよね。

 

そこで、今日もたらされた気づき

「対極を導き出すために反意語をいかに無限に豊かに発想できるかが鍵!」なんやけどね。

わくわくしたよね、閃いたとき。

 

泣いてる ☞ 笑顔にしてあげる

悲しそう ☞ ハッピーに

沈んでる ☞ アゲてあげる

単純な感情の対極は見つけやすいでしょ。

 

哀愁・・とかねw

悲哀・・とかw

哀愁漂うおっさんの対極ってなんやろねぇ、

小動物とかかな?w

いや、対極くらいまで持っていくなら

「ぬいぐるみ」ちゃうか?、とw

それか、「パッションイエロー」とかちゃう?w

 

パッションイエローのスーツ着て、

哀愁を漂わす方が至難の業やろ?wwww

↑こうやって、「哀愁」は相殺されていく。




このね、目の前のものの「対極」を発想していくことで

エネルギーを打ち消すというのがどういうことなのかが

体感としてわかってくるっていうね。

「浄化」が、体感としてわかるようになんねんな。

 

で、「対極」に近いものの方が

発動されるその「効力」が大きいってことが大事なとこ。

 

哀愁漂うおっさんと、

同じカテゴリのものを持たせても哀愁は加速していくからw

一升瓶とかw

木の葉とかw

タバコとかw

・・・じゃなくて、

頭に うさ耳カチューシャ

乙女系の甘い香水

スキップ

とかをさせないとねwww

 

大喜利みたいやろ?w

ひとりIPPONグランプリやでw

これで「浄化」をしていこうっていうことなの。

 

 

おっさんの哀愁を、思いっきり食らうと

『100の愛エネルギーが必要だったとして、

現場の空気に晒されているうちに

持ってきた100が20になり・・・

その20から培養した100をそこに捧げる』

↑こういうことになるわけやからさ。

 

哀愁漂うおっさんを目視確認した時点で

ここの対極は何やろ?って

常に自分をそっちに向けるトレーニングをしておけば

目の前の何かとか、問題に

深入りするようにそのエネルギーに飲まれる前に

浄化を始められるようになるんちゃうかなぁ。

 

こんなに哀愁が漂ってしまってるってことは〇〇なのかなぁ・・・

ってなるんが普通の思考の向きやから。

思考を意図的に対極に向けることで

目の前のエネルギーから

自分を切り離すことにもなるやんね。

安全よね。

 

 

今までやってきた

「心を寄り添わせる」というヒーリングとは逆の発想やけど、

浄化のかかり具合からすれば、

100必要な現場で200渡せるようになるかもしれへんやん。

 

むっちゃ楽に感じると思うわぁ

邪気にまみれた現場で

20から100錬成してきてた人たちからしたら、

自分の波動内で100を200にするなんて

むっちゃ楽やろ?

鼻歌まじりでいけるんちゃうかなぁ♪

 

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