チャネリングの練習@たくさんのシグナルの中で特定のものだけに集中する

 

チャネリングの疑似体験が、

チャネリングではないことで体験できるので

今日は、その方法をご紹介しますね。



チャネリングは、

3次元の物質に居ながらにして、

5次元以上の世界にアクセスします。

 

「たくさんのシグナルの中で

特定のものだけに集中する」

 

3次元の世界に居る肉体感覚が

いろんな情報を拾いますよね?

ちょっと暑いな・・・とか

誰かのケータイが鳴ってるな、とか。

 

試験勉強の前に、

部屋の掃除がしたくなってしまうようなw

 

意識が散漫な状態のときほど、

周りのことが気になってしまいます。

 

そこで、

ここ!と決めたある一点を、

周りの環境が変わっていく中でも

見失うことなく

追い続けられるような訓練をしていくと、

チャネリング中に

3次元の刺激が自分を呼んでも、

高次とのチャンネル回線を途絶えさせることなく

安定した状態で

意識を高次へと向け続けることができるようになります。

 

 

では、まず

↓平井堅さんの「告白」のMVを

目を開けた状態で観てみてください。

 

ヘッドホン推奨です。

 

平井さんの音は、

バックの音も本当に豊かな

いい音で作られています。

めっちゃお金かかってるんだと思いますw

 

ではですね、

今度は、目を閉じた状態で

もう一度再生してみて下さい。

 

このときに、ベースの音だけを追うように

聴いてみてくださいね。

 

平井さんが歌っている主旋律とは

別の所を別の展開として

音が流れているので、

いろんな音の中からベースの音を見つけたら、

そのまま脇目も振らずに(脇耳も振らずにw)

ベースの音・・・ベースの音・・・って

周りの音を遮断していく感じで

ベースの音にだけフォーカスし続けるんです。

 

これが、まさにチャネリング時に

チャネラーがやっていることです。

 

 

平井さんのこの曲の作りが、

ちょっと特殊で。

使われている音も豊富だし、

音色も豊富なんですよね。

ゆえに、ベースの音だけを追うという単純作業が

この曲だと難しい。

とてもいいチャネリングの教材だと思いますw



チャネラーは、3次元→5次元以上

この疑似体験では

3次元→3次元ですが、

感覚は、ほぼ同じです。

 

何回かやっていると、

ベースの旋律を覚えてくるので

だんだんと簡単になってきます。

 

チャネリングもそうで、

チャンネルを合わせる高次の存在と

仲良くなればなるほど

チャネリングとしてチャンネルを合わせるのが

どんどん簡単になっていきます。

 

 

今日はまず、

こういう状態の中で

こういう風に集中することを

「チャネリング」って言うんだなーって

わかってもらえたらな、というのと、

慣れてしまえば意外と簡単かも!って

あなたの中の

チャネリングのハードルが

ぐっと下がったらいいなと思います。

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